WiMAX +5G

GMOとくとくBBが「WiMAX +5G」提供開始、WiMAX2+との比較とメリット・デメリット徹底解説

2021年7月30日

GMOとくとくBB WiMAX +5G「ギガ放題プラス」

本ページ記載のサービス提供価格は特記がない限り消費税込みの価格です

WiMAX2+で最大のシェアを持つプロバイダー「GMOとくとくBB」がWiMAXに新サービス「WiMAX +5G」についに対応します。

WiMAX +5Gは2021年4月に発表され4月8日より本家UQコミュニケーションズの「UQ WiMAX」より販売が開始されました。

その後、Broad WiMAXやカシモWiMAXなども早期参入してきましたが、2021年8月より大手プロバイダーの本格参入が始まります。

最大プロバイダーのGMOとくとくBBが新サービス参入することで、各社のキャンペーン競争もより一層高まってほしいものです。

この記事では新サービス「WiMAX +5G」と従来サービス「WiMAX2+」のサービスの比較、そしてGMOとくとくBB WiMAXのメリットとデメリットを見ていきます。

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目次

2021年8月、GMOとくとくBBが「WiMAX +5G」提供開始

2021年4月、新サービス「WiMAX +5G」スタート

2021年4月に開始された「WiMAX +5G」はサービス提供元のUQコミュニケーションズ「UQ WiMAX」をはじめとし、数社が取り扱いを開始している状態でしたが、2021年8月に入り多くのプロバイダーが「WiMAX +5G」の取り扱いを開始します。

2021年8月、主要プロバイダーが「WiMAX +5G」へ参戦

2021年4月に開始された「WiMAX +5G」はサービス提供元のUQコミュニケーションズ「UQ WiMAX」をはじめとし、数社が取り扱いを開始している状態でしたが、2021年8月に入り多くのプロバイダーが「WiMAX +5G」の取り扱いを開始します。

WiMAX最大手「GMOとくとくBB」も8月よりサービス開始

人気のポケットWi-Fi「WiMAX」の従来サービス「WiMAX2+」サービスで最大のシェアを持つ「GMOとくとくBB」がついに新サービス「WiMAX +5G」の提供を開始します。

GMOとくとくBBでも2021年8月初旬より予約受付開始、8月中旬より5G対応ルーターの順次発送開始というスケジュールでサービス開始します。

WiMAX2+サービスで最大の人気とシェアを持つGMOとくとくBBが「WiMAX +5G」の取り扱いを開始することで、「WiMAX +5G」の新規契約者や多くの乗換需要が発生するでしょう。


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WiMAX +5GとWiMAX2+のサービスを比較

比較① 標準通信モードで「より速く」「より繋がりやすく」なった

WiMAX2+にもWiMAX +5Gにも「標準」通信モードと「オプション」通信モードがあります。

WiMAX2+は「ハイスピードモード(標準」と「ハイスピードプラスエリアモード(オプション)」、WiMAX +5Gでは「スタンダードモード(標準)」と「プラスエリアモード(オプション)」です。

どちらも「オプションモードを使うことでより快適」になるけど「オプションモードでは別途料金が発生する」という通信モードです。

ここからが本題です。

新サービス「WiMAX +5G」では従来サービス「WiMAX2+」と比べ、標準モードでの通信が「より速く」「より繋がりやすく」なりました。

従来サービス「WiMAX2+」ではオプションだった通信が新サービス「WiMAX +5G」では標準で使えるようになったからです。

比較② 標準通信モードで「au 5G通信」が使える

新サービス「WiMAX +5G」および従来サービス「WiMAX2+」の標準モードで使える電波は以下の電波です。

サービス 標準通信モードで使える電波
WiMAX +5G スタンダードモード通信

  • au 5G通信(Sub6波)
  • au 4G LTE(Band1/3)
  • WiMAX2+(Band41/42)
WiMAX2+ ハイスピードモード通信

  • WiMAX2+(Band41/42)

新サービス「WiMAX +5G」の最大のウリは高速通信「au 5G通信に対応」です。

WiMAX +5Gでは標準モードでこの5G通信を利用することができ、5Gエリア内であれば「下り最大2.7Gbps」という光回線を超える通信速度が期待できます。

ただし5G通信エリアはまだまだピンポイントであり、今後のエリア拡大に期待というところです。

ココがおすすめ

  • 標準通信モードで5G通信(Sub6)が使える
    ⇒ 対応エリア内なら下り最大2.7Gbps
  • ※ただし、エリア拡大にはまだ少し時間がかかる

比較③ 標準通信モードで「au 4G LTE」が使える

新サービス「WiMAX +5G」の本当の魅力は(今のところ)「5G通信対応」ではありません。

本当の魅力は「標準通信モードでau 4G LTEが使える」ようになったところです。

従来サービス「WiMAX2+」ではオプションだった「au 4G LTE(Band1/3)」が標準モードで使えるようになりました。

サービス 標準通信モードで使える電波
WiMAX +5G スタンダードモード通信

  • au 5G通信(Sub6波)
  • au 4G LTE(Band1/3)
  • WiMAX2+(Band41/42)
WiMAX2+ ハイスピードモード通信

  • WiMAX2+(Band41/42)

これにより、従来サービス「WiMAX2+」の標準モードでは繋がりにくかった場所でも「WiMAX +5G」ならサクサクつながるようになります。

「auスマホが使える場所ならWiMAX +5Gも使える」ということです。

もともとWiMAXという通信サービスは「大容量に強い」「高速通信に強い」という特徴を持つ「WiMAX2+(Bando41/42)」の電波をウリにしたサービスです。

ところがこの「WiMAX2+(Band41/42)」はデータ通信には強いけど高周波であるため障害物に弱いという弱点がありました。

新サービス「WiMAX +5G」では標準モードで使える電波のメインをWiMAX2+(Band41/42)」からスマホで使える電波「au 4G LTE(Band1/3)」に切り替えたサービスになります。

ココがおすすめ

  • 標準通信モードで「au 4G LTE(Band1/3」が使える
    ⇒ auスマホがつながる場所ならWiMAX +5Gもつながる
  • ※WiMAX2+ではオプション通信で使えた電波

比較④ オプション通信モードで「auプラチナバンド」も使える

新サービス「WiMAX +5G」が標準モードで「au 4G LTE(Band1/3)」が使えるのなら、オプションモード通信はどうなるの?ということになります。

新サービス「WiMAX +5G」でのオプションモード通信では、なんと「auプラチナバンド(Band18)」が使えます。

auプラチナバンド(Band18)は全国の繋がりにくい場所を中心に整備されてきた電波であり、極端な話し「地下鉄に乗っていてもWiMAX +5Gが使える」ということになります。

サービス オプション通信モードで使える電波
WiMAX +5G プラスエリアモード通信

  • au 5G通信(Sub6波)
  • au 4G LTE(Band1/3)
  • auプラチナバンド(Band18)
  • WiMAX2+(Band41/42)
WiMAX2+ ハイスピードプラスエリアモード通信

  • au 4G LTE(Band1/3)
  • WiMAX2+(Band41/42)

ただし、このオプションモード通信は「月間の通信量上限15GBまで」という制約があり、月間15GBを超過すると月末まで速度制限128Kbpsとなってしまいます。

オプションモード通信は最後の砦として、使い過ぎに注意です。

ココがおすすめ

  • オプション通信モードなら「auプラチナバンド」も使える
    地下鉄に乗っててもWi-Fiが使える
  • ※オプション通信は使い過ぎに注意!

比較⑤ 制限も大幅に緩和「3日で15GB」

新サービス「WiMAX +5G」も従来サービス「WiMAX2+」も標準通信モードでの月間のデータ通信量には上限がありませんが、短期間の使い過ぎには制限ルールがあります。

従来サービス「WiMAX2+」では「3日で10GBを超過すると速度制限(1Mbps)」というルールでしたが、新サービス「WiMAX +5G」では「3日で15GBを超過すると速度制限(1Mbps)」と50%も緩和されました。

ギガ放題プラス(WiMAX +5G)通信速度制限ルール

また、従来サービス「WiMAX2+」では速度制限されても規制は緩く、「速度制限でも1Mbps(動画も見れる程度)」「速度制限の時間帯も18時~26時(日中は無制限)」という比較的緩い速度制限ルールでした。

この点については新サービス「WiMAX +5G」でも同様のルールとなっています。

ココがおすすめ

  • 「3日で10GB」から「3日で15GB」へ大幅緩和
  • ※制限されても1Mbpsで動画も見れる
  • ※制限されても18時~26時だけなので、日中は無制限!

比較⑥ オプション通信の制限も「月間15GBまで」に大幅緩和

新サービス「WiMAX +5G」では標準通信モードで「au 4G LTE」が使えるようになったことから、オプション通信モード「スタンダードモード」を使う機会はなくなるかもしれません。

それでも新サービス「WiMAX +5G」ではオプション通信モードの使い過ぎルールを大幅に緩和してきました。

サービス オプション通信の速度制限ルール
WiMAX +5G オプション通信モードで月間15GBまで
⇒ 超過すると128Kbpsへ制限(月末解除)
WiMAX2+ オプション通信モードで月間7GBまで
⇒ 超過すると128Kbpsへ制限(月末解除)

従来サービス「WiMAX2+」ではオプション通信を「月間7GB以上使うと速度制限(128Kbps)」という厳しいルールでした。

新サービス「WiMAX +5G」ではオプション通信での制限を「月間15GB以上」と倍以上に緩和してきました。

ココがおすすめ

  • オプション通信の制限が「月間上限7GB」から「月間上限15GB」へ大幅緩和
  • ※制限されると月末解除
  • ※オプション通信(auプラチナバンド)の使い過ぎに注意

比較⑦ オプション通信の制限が標準通信に影響しない(改善!)

オプション通信での大きな改善点は前述の「月間15GBへ緩和」ではありません。

従来サービス「WiMAX2+」ではオプション通信が速度制限されると標準通信まで速度制限されてしまいました。

これでは安心してオプション通信(au 4G LTE)を利用することができません。

新サービス「WiMAX +5G」ではオプション通信(auプラチナバンド)を使いすぎても標準通信に影響を与えません

サービス オプション通信制限時の影響
WiMAX +5G オプション通信が速度制限
標準通信には影響なし!
WiMAX2+ オプション通信が速度制限
標準通信も速度制限(128Kbps)

新サービス「WiMAX +5G」ではオプション通信モードを使うことはあまりないかもしれません。

だって標準通信で「au 4G LTE」が使えるからです。

新サービス「WiMAX +5G」でのオプション通信は、たとえば「地下鉄に乗っているときにWi-Fi使いたい」という場合でしょうか・・・

こんな使い方でオプション通信を使いすぎても、標準モードでは「au 4G LTE」が「月間のデータ量の上限なし」で使い続けることができます。

比較のまとめ:最大の特徴は標準モードでau 4G LTEが使えること

新サービス「WiMAX +5G」と従来サービス「WiMAX2+」を比較してきました。

新サービス「WiMAX +5G」の最大の特徴は「標準モード(スタンダードモード)通信でau 4G LTE(Band1/3)が使える」ようになったことです。

「つながらない!」の声が多かったWiMAX2+

従来サービス「WiMAX2+」の口コミでよく見るのが「WiMAX2+、繋がらない!」という点です。

「WiMAX2+」の標準通信モードで使える電波は「WiMAX2+(Band41/42)」だけです。

この電波は「大容量通信に強い」「高速通信ができる」というメリットがある反面、高周波数帯であることから「障害物に弱い」「建物の中で繋がりにくい」という弱点があります。

この結果、従来サービス「WiMAX2+」では「つながらない!」という口コミが多くみられる結果となりました。

繋げるためには「オプションモード」通信が必要

この「WiMAX2+(Band41/42)で繋がらない!」という弱点に対する対策として登場したのがオプション通信モード「ハイスピードプラスエリアモード」です。

「ハイスピードプラスエリアモード」で通信するとスマホの電波「au 4G LTE(Band1/3)」が使えることから、このオプション通信モードでは「つながらない!」が大きく改善されました。

ただし、このオプション通信モードでは「月間通信データ量の上限7GBまで」という制限と、オプション通信を使う(au 4G LTEを使う)ためにはオプション料金が別途必要というデメリットがありました。

さらには、オプション通信モードで月間7GBを超過した場合は、本来「月間データ量の上限なし」であるはずの標準モード通信まで速度制限を受けるという仕様でした。

ココに注意

  • WiMAX2+はつながらない!
  • オプション通信モードで「au 4G LTE」を使って解決!
  • ※オプション通信モードは別途オプション料が必要
  • ※オプション通信モードは月間7GBまで
  • ※オプション通信モードの速度制限は標準モードも制限される

WiMAX +5Gでは標準モードで「au 4G LTE」が使える

従来サービス「WiMAX2+」の「つながらない!」はオプション通信モードの「au 4G LTEが使える」で解決されています。

問題はこのオプション通信モードが「別途有料」「月間上限7GBまで」「7GBを超過すると標準モード通信も制限される」という仕様です。

新サービス「WiMAX +5G」ではこの点が大きく変わり、もはや別の通信サービスになりました。

標準通信モード(無料)で「au 4G LTE」が使えることで「つながらない」から解放、さらにオプションの「auプラチナバンド(Band18)」を使いすぎても標準モードは速度制限されない、という2点です。

ココがおすすめ

  • 標準モード(無料)で「au 4G LTE」が使える
  • 標準モードでもauスマホと同じ繋がりやすさ
  • ※オプションモードならさらに「auプラチナバンド」も使える
  • ※オプションモードの使い過ぎで標準モードが制限されない

新サービス「WiMAX +5G」は従来サービス「WiMAX2+」の「つながりにくい」から完全に開放されたサービスです。


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GMOとくとくBB WiMAX +5Gのデメリット

デメリット① 月額料金が少し高くなる

WiMAXを提供・運営しているUQコミュニケーションズによると、新サービス「WiMAX +5G」と従来サービス「WiMAX2+」の標準提供価格は以下のようになります。

サービス 標準月額料金
(新)WiMAX +5G 4,708円/月(税込)
(旧)WiMAX2+ 4,688円/月(税込)

標準月額料金は少し高くなりましたが、いままでより断然つながりやすくなったことで仕方ないでしょう。

また、上記は標準月額料金なのでキャンペーンによる各社の価格設定に注目です。

デメリット② 5Gルーターが必要、いままでのルーターは使えない

WiMAX +5GはWiMAX2+とは全く別のサービス、使える電波も違います。

このため、WiMAX +5Gを利用するためには「WiMAX +5G対応ルーター」が必要です。

従来のWiMAX2+用のルーターはWiMAX +5Gでは使えません。

5G対応ルーター
  • Galaxy 5G Mobile Wi-Fi(モバイルルーター)
  • Sped Wi-Fi HOME 5G L11(ホームルーター)

デメリット③ 別プランなので乗り換えが必要

新プラン「WiMAX +5G」と従来プラン「WiMAX2+」は完全に別サービス・別プランとなるため、現在WiMAX2+をご利用の方がWiMAX +5Gを利用するためにはプランの乗換が必要です。

おそらく多くの方がWiMAX2+では3年契約となっており、乗り換えるためにはWiMAX2+の解約が必要、そして契約更新月以外での解約では違約金が発生します。

乗換キャンペーンも予定されている?

新サービス「WiMAX +5G」はWiMAXの三代目になります。

初代の「WiMAX(無印)」から二代目の「WiMAX2+」にサービスが切り替わったとき、WiMAXを提供しているプロバイダーのほとんどが「乗り換えキャンペーン」を実施してきました。

多くのプロバイダーのキャンペーン内容は以下のものが多かったです。

WiMAX乗り換えキャンペーン

  • 旧サービス「WiMAX(無印)」の解約違約金の免除
  • 「WiMAX2+」対応ルーターの無料提供
  • ※一部、速度制限ルールの適用除外特典(速度制限されない)

今回の「WiMAX2+」から「WiMAX +5G」へのサービス切替においても、現在WiMAX2+をご利用の方へ向けてこのような乗り換えキャンペーンが実施される、と想像されます。

デメリット④ 3年契約とちょっと永い

契約形態が「3年契約・自動更新あり」という契約になり、ちょっと3年はながいかな?という印象です。

また、3年ごとに「契約更新月」が訪れて「契約更新月」で解約するのが基本ですが、「契約更新月」での解約手続きを行わない場合には自動的に次の3年契約がスタートします。

契約期間と契約更新月のイメージは以下の通りです。

GMOとくとくBB「契約期間と契約更新月」

デメリット⑤ 「契約更新月」以外での解約では違約金

「契約更新月」以外での解約の場合には契約解除料(解約違約金)が発生します。

契約解除料は利用開始からの年数によって変額し、以下の通りです。

継続利用期間 契約解除料
0~12か月目 28,050円
13~24か月目 21,450円
25~35か月目 14,300円
36か月目 契約更新月のため不要
37か月目以降 10,450円
※契約更新月は無料

デメリット⑥ キャッシュバックの受け取りに手続きが必要

GMOとくとくBBの最大の魅力が「高額キャッシュバックがもらえるキャッシュバックキャンペーン」です。

多くの人がこのキャンペーンを利用してGMOとくとくBBでWiMAX2+を契約してきました。

しかし、その中には「キャッシュバックがもらえなかった」という人も少なからずいるようです。

GMOとくとくBBではキャッシュバックをもらうための手続き(振込先銀行口座情報の登録)が必要、そしてその手続きを忘れるとキャッシュバックがもらえないということになるわけです。

GMOとくとくBBでのキャッシュバックを確実にもらうための手続きは以下の記事を参考にしてみてください。

デメリット⑦ 過去のキャンペーン利用者は適用外

過去にGMOとくとくBBの会員(サービス利用者)であり、現在退会)であった人は「10,000円キャッシュバックキャンペーン」の適用対象外となっています。

  • 本キャンペーンは他のキャンペーンとの併用はできません。
  • 本キャンペーンはGMOとくとくBBに新規でご入会となる方が対象となり、過去にGMOとくとくBBをご契約され、現在退会済みの方は対象外となります。
  • 本キャンペーンはキャンペーン期間中に本キャンペーンページよりお申し込みいただいた方のみ対象となり、過去に本キャンペーンの適用を受けた方は対象外となります。

GMOとくとくBB WiMAX+5G「キャンペーン」ページより抜粋


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GMOとくとくBB WiMAX +5Gのメリット

メリット① 5G対応で通信速度が速くなる

ココがおすすめ

  • 標準通信モードで5G通信が使える
  • ※5Gエリア拡大に期待!

メリット② 標準通信モードでau 4G LTEが使える

従来サービス「WiMAX2+」の主力電波である「WiMAX(Band41/42)」は障害物に弱いという決定があるため、自宅の奥まった場所ではなかなかつながりにくいという評判が多くありました。

たとえば、以下のような口コミです。

新サービス「WiMAX +5G」では標準通信モードで「au 4G LTE」が使えることで、auスマホが繋がる場所ならWiMAX +5Gもつながるようになりました。

よほどの場所でなければ「WiMAX +5G」では「つながらない!」という評判はなくなる(少なくなる)でしょう。

ココがおすすめ

  • 標準通信モードでau 4G LTEが使える
  • いままでより断然つながりやすくなった!
  • ※WiMAX +5Gの最大のメリットはこれ!

メリット③ オプション通信モードで「auプラチナバンド」も使える

WiMAX +5Gでは標準の通信モードで5G通信もau 4G LTEも使えるようになりました。

ではオプションモードでは何が使えるの?と言えば、KDDI(au)の最後の砦である「auプラチナバンド(Band18)」が使えるようになりました。

もはや、新サービス「WiMAX +5G」でオプション通信モードを使うのは地下鉄乗車中くらいになるのではないでしょうか・・・

ココがおすすめ

  • オプションモードでauプラチナバンドが使える
  • ※地下鉄乗車中でもWi-Fiが使える!

メリット④ 3日間での使い過ぎ制限が大幅に緩和

従来の「WiMAX2+」では「3日で10GB」を超過すると翌日は速度制限(1Mbps)となりました。

新サービス「WiMAX +5G」ではこれが「3日で15GB」と大幅に緩和されました。

また、制限されても比較的速い「1Mbps(動画も見れる程度)」の速度制限であり、さらに制限される時間帯も「18時から26時の間だけ」であり日中は無制限というルールはそのままです。

ココがおすすめ

  • 短期通信「10GB/3日」から「15GB/3日」へ50%緩和
  • ※標準通信モードでの短期使い過ぎ制限

メリット⑤ オプション通信での使い過ぎも大幅緩和

従来サービス「WiMAX2+」ではオプション通信モードでは「月間のデータ通信量の上限7GB」「超過後は月末まで128Kbpsに速度制限」という結構厳しいルールがありました。

新サービス「WiMAX +5G」ではオプション通信モードでは「月間のデータ通信量の上限は15GB」と大幅に倍以上に緩和されました。

そもそも、新サービス「WiMAX +5G」では標準通信モードで「au 4G LTE」が使えるので、オプション通信モードを使う機会はほとんどないのではないでしょうか・・・

ココがおすすめ

  • オプション通信の「月間7GB」から「月間15GB」へ大幅緩和

メリット⑥ オプション通信を使いすぎても標準通信が制限されない

従来サービス「WiMAX2+」ではオプション通信を使いすぎて速度制限されると標準通信も速度制限されてしまいました。

新サービス「WiMAX +5G」ではオプション通信を使いすぎても標準通信が巻き添えを食うことはありません

安心してオプション通信の「auプラチナバンド(Band18)」を試してみることができますね。

ココがおすすめ

  • オプション通信を使いすぎても標準通信は速度制限なし!
  • ※WiMAX2+では標準通信も道連れ制限

メリット⑦ キャンペーンで5Gルーターが無料

WiMAX +5Gサービスを利用するためには「WiMAX +5G 対応ルーター」が必要です。

この5G対応ルーターは標準価格で21,780円程度に価格設定されています。

5Gルーターとしてはかなり安い料金設定ですが、キャンペーン利用で契約するとこの「WiMAX +5G対応ルーターが無料」の特典があります。

ココがおすすめ

  • キャンペーンで「5G対応ルーター無料」の特典

メリット⑧ キャンペーンでオプション通信料も無料

WiMAX +5Gではau 4G LTEのプラチナバンドが使える通信モード「プラスエリアモード」があります。

プラスエリアモードを使うとauのプラチナバンド「BAND18」が使えるため、ほぼ日本全国どこでも地下鉄の中でもWiMAX +5Gを使うことができます。

この「プラスエリアモード」での通信を使うと、使った月だけ「プラスエリアモードオプション料金(1,100円/月)」が請求されます。

現在、キャンペーンを利用して契約した場合には「プラスエリアモードオプション料金」がずっと(契約期間中)無料となります。

ココがおすすめ

  • オプション通信料(1,100円/月)が無料
  • ※無料でauプラチナバンドが使える

メリット⑨ 高額キャッシュバックキャンペーン

GMOとくとくBBでは毎月「キャッシュバックキャンペーン」と「月額割引キャンペーン」という大きな人気の二つのキャンペーンを実施しています。

とことん安く使いたいならキャッシュバックキャンペーン、「キャッシュバックのもらい損ね」などのリスクを排除して確実に安く使いたいなら「月額割引キャンペーン」と、キャンペーンを使い分けることができます。

GMOとくとくBBの「キャッシュバックキャンペーン」を利用すると、数多くのWiMAXプロバイダーの中で最も安くWiMAXを使うことができます。

WiMAXはどのプロバイダーで契約しても通信サービス自体は同じものなので、「どれだけ安く使えるか」がプロバイダー選びのポイントになります。

ココがおすすめ

  • 高額キャッシュバックで実質最安のWiMAX +5G
  • ※受け取り手続きに少し注意!

メリット⑩ ノーリスクで安くなる月額割引キャンペーン

GMOとくとくBBでは毎月「キャッシュバックキャンペーン」と「月額割引キャンペーン」という大きな人気の二つのキャンペーンを実施しています。

とことん安く使いたいならキャッシュバックキャンペーン、「キャッシュバックのもらい損ね」などのリスクを排除して確実に安く使いたいなら「月額割引キャンペーン」と、キャンペーンを使い分けることができます。

GMOとくとくBBの「月額割引キャンペーン」を利用すると、ノーリスクで確実に安くWiMAXを使うことができます。

ココがおすすめ

  • 月額料金大幅割引でノーリスク最安
  • ※キャッシュバックなくても安い

メリット⑪ 公衆無線LANが安く使える

GMOとくとくBB「公衆無線LAN」

GMOとくとくBBでは申し込み時の必須オプションとして「公衆無線LANサービス」と「端末補償サービス」が強制加入です。

ただし、加入から2か月間は月額料金無料なので不要であればその間に解約することができます。

しかし、GMOとくとくBBの「公衆無線LANサービス」はかなりお得なオプションサービスです。

「公衆無線LAN」オプションの実態は「Wi2 300」の再販

サービス自体はKDDIが全国展開している公衆無線LANサービス「Wi2 300」の再販であり、多くの人が使っているサービスです。

この「Wi2 300」で最も多くのアクセスポイントを使うためには基本料金以外に「オプションエリアチケット」を購入して「オプションエリア(アクセスポイント)を使う」という使い方になります。

GMOとくとくBBなら「オプションエリアチケット」購入代金が全額ポイント還元

GMOとくとくBBの「公衆無線LANサービス」では、このオプションチケットの購入代金全額が後日ポイント還元されます。

還元されたポイントは現金化することもGMOとくとくBBの支払いに充当することもできます。

GMOとくとくBBならオプションエリアが実質無料で使える

つまり、GMOとくとくBB「公衆無線LANサービス」は「実質無料でオプションエリアチケットが購入できる」という特徴があります。

現在「Wi2 300」をご利用の方や、他社での公衆無線LANをご利用・検討中の方にはおすすめのオプションです。

ココがおすすめ

  • 公衆無線LAN(Wi2 300)のオプションチケットが実質無料
  • ※全額ポイント還元で月額支払いへ充当できる

メリット⑫ 将来的に光回線「GMO光アクセス」へ無料乗換できる

GMOとくとくBBでは「どんなときも解約サポート」というサービスを提供しています。

どんなサービスかと言うと・・・

GMOとくとくBBはWiMAX以外にもドコモ光やフレッツ光コラボなど多くの通信サービスを提供しています。

もしGMOとくとくBBの通信サービスを使っていて「他の通信サービスに乗り換えたい」という場合には契約解除料免除で乗り換えることができるサービスです。

「一刻も早くWi-Fiを使いたいからWiMAX」という方がWiMAXを契約した後で「光回線に乗り換えたい」と思った場合などで、WiMAXの契約解除料を免除でGMO光アクセスやドコモ光・auひかりなどへ乗り換えることができます。

ココがおすすめ

  • 将来的に違約金免除で光回線へ乗り換えられる
  • ※「どんなときも解約サポート」
  • ※「月額料金最安」のGMO光アクセス
  • ※ドコモ光セット割の「GMOとくとくBB×ドコモ光」

メリット⑬ 最速で明日からWi-Fiが使える

WiMAXは工事不要なのでルーターが届けばすぐにWi-Fiが使えるようになります。

GMOとくとくBB WiMAXは基本的に「申し込みの当日ルーター発送」なので、本州内であれば翌日にはルーターが手元に届きます。

Wi-Fiが必要なときに、最短で翌日から使えるというスピード感もGMOとくとくBB WiMAXの魅力です。

メリット⑭ 8日以内なら無料で解約できる

通信サービスには「初期契約解除制度」という制度があり、商品(ルーターやスマホなど)を受け取ってから8日以内であれば理由を問わずに解約することができます。

これは法制度なので、どの通信サービスにも適用され、当然GMOとくとくBB WiMAXでも使える制度です。

メリット⑮ UQモバイルセット割引「ギガMAX月割」

人気の格安スマホプラン「UQモバイル」をGMOとくとくBB WiMAX+5Gと一緒に使うとセット割引「ギガMAX月割」が適用されます。

「ギガMAX月割」はUQモバイルが提供するセット割引でUQモバイル側の月額料金から毎月最大550円を割引してくれるサービスです。

ただし対象となるUQモバイルの料金プランおよび割引額は以下のようになります。

割引対象プラン 割引額
スマホプラン 550円/月
おしゃべりプラン
ぴったりプラン
330円/月

上記の割引対象プランはすでに旧プランであり現在は新規受付を終了しています。

最新プラン「くりこしプラン」では割引適用外となります。

※つまり既存のUQモバイルユーザーで旧プラン利用者向け、ということですね。


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GMOとくとくBB「WiMAX +5G」キャンペーン情報

GMOとくとくBBの「WiMAX +5G」が2021年8月6日より予約受付を開始しました。

8月19日より順次端末・SIMカードの発送を行っていきます。

WiMAX2+でも大きな人気でシェアを獲得したGMOとくとくBBであり、新サービス「WiMAX +5G」のキャンペーンにも期待がもてます。

現在実施中のGMOとくとくBB WiMAX+5Gのキャンペーンは以下のようになります。

GMOとくとくBB「キャッシュバックキャンペーン」

GMOとくとくBB WiMAX +5G「ギガ放題プラス」

GMOとくとくBB WiMAX+5Gの今月の「キャッシュバックキャンペーン」は最高額10,000円のキャッシュバックです。

キャッシュバックをコミで計算すると、WiMAXを提供する多くのプロバイダーの中で一番安く使えるのがGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンです。

「とにかく安くWiMAXを使いたい」という方にお勧めのキャンペーンです。

費用項目 金額
ギガ放題プラス
初期費用 機種代金 無料
機種送料 無料
事務手数料 3,300円
月額費用 0か月目(利用開始月) 最大2,376円(日割り計算)
1~24か月目 4,631円
25か月目以降 5,302円
3年総額 費用総額 163,746円
キャッシュバック 10,000円(不課税)
実質総額 163,746円
平均月額 4,426円

3年間の総平均での平均月額料金が4,426円というのはWiMAX+5Gで最安です。

GMOとくとくBB WiMAX2+キャッシュバックキャンペーンの詳しい情報は以下の記事を参考にしてください。


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GMOとくとくBB WiMAX +5Gの契約

申し込みに必要なもの

GMOとくとくBB WiMAX+5Gの申込に必要なものと申し込み前に決めておくことをまとめます。

申し込みに必要なもの

申込に必要なものは以下のものです。

GMOとくとくBB WiMAX+5Gの申込に必要なもの

  • クレジットカード
  • 連絡用メールアドレス

契約者本人名義のクレジットカード

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの支払方法はクレジットカードのみとなるため、契約者本人名義のクレジットカードが必要です。

連絡用メールアドレス

申し込み後の連絡用に連絡可能なメールアドレスが必要です。

申し込み前に決めておくこと

GMOとくとくBB WiMAX+5Gの申込前に決めておくこと

  • 5G対応端末(無料)
  • 申し込み時必須オプション(最大2か月無料)
  • 基本メールアドレス

5G対応端末

GMOとくとくBB WiMAX +5Gはキャンペーン特典により5G端末無料提供となります。

無料提供される5G対応ルーターはいずれか1つなので、どちらを選ぶかを決めておきます。

選べる2つの無料端末

  • 外出先で使うならモバイルルータ「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi」
  • 自宅で使うならホームルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L11」

申し込み時必須オプション

GMOとくとくBB WiMAX +5Gでは以下の2つのオプションが「申し込み時必須オプション」となります。

2つの必須オプション

  • 安心サポート
  • 公衆無線LAN

これら必須オプションは最大2か月間無料なので、不要であれば契約後に会員専用サイト(BBNavi)からオプション削除することができます。

決めておくべきことは「安心サポート」です。

「安心サポート」には「安心サポート」と「安心サポートワイド」の2種類があり、どちらか一方を選びます。

「安心サポート(月額330円)」は補償内容としては1年間メーカー保証の延長という内容です。

「安心サポートワイド(月額550円)」は水没故障や本体破損などの「安心サポート」補償範囲外も補償対象としてくれます。

ざっくり言えば、本当に端末補償が必要なら「安心サポートワイド」を申し込み、不要だからオプション解約する予定なら「安心サポート」を選ぶと良いでしょう。

基本メールアドレス

GMOとくとくBBに会員登録するとGMOとくとくBBのメールアドレスが付与されます。

付与されるメールアドレスは「〇〇〇@△△△.gmobb.jp」という形になります。

上記の「〇〇〇」の部分を決めておきましょう。

※△△の部分は選択式

契約の成立、最速で当日発送

GMOとくとくBBは申し込みから5G端末・SIMカードの発送までが非常に速いのが特徴で、最速で申し込み当日に発送されます。

つまり本州内であれば申し込みの翌日には5G端末・SIMカードが手元に届くということです。

当日発送
条件
15:30までの申込(平日)
14:00までの申込(土日祝日)

また、GMOとくとくBBでは「5G端末・SIMカードの発送をもって契約の成立」と定めています。

契約は「3年契約・自動更新あり」

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの契約形態は「3年契約」「自動更新あり」の契約です。

3年間の継続利用契約が基本で3年ごとに「契約更新月(一か月間)」が訪れます。

「契約更新月」で契約解除(解約)の申し出がない場合には、翌月(38か月目)から自動的に次の3年契約がスタートする、という契約です。

GMOとくとくBB「契約期間と契約更新月」

「契約更新月」以外での契約解除料金

3年ごとに訪れる「契約更新月」以外での契約解除(解約)の場合には契約解除料金(違約金)が発生します。

契約解除料金は利用開始から解約までの利用期間によって変額し、以下のようになります。

解約時期 契約解除料金
0~12か月目 28,050円
13~24か月目 21,450円
25~36か月目 14,300円
37か月目 契約更新月のため不要
38か月目以降 10,450円
※契約更新月は不要

必須オプションと不要時のオプション解除

GMOとくとくBB WiMAX +5Gは申し込み時に以下の2点の「申し込み時必須オプション」があります。

2つの必須オプション

  • 安心サポート
  • 公衆無線LANサービス

どちらのオプションも「最大2か月間無料」なので、不要であれば無料期間中に会員専用サイト「BBNavi」から解約することができます。

安心サポート

WiMAX +5G端末の故障を補償してくれるオプションサービスです。

WiMAX端末修理保証サービス | GMOとくとくBB

公衆無線LANサービス

スマホでもパソコンでも使える公衆無線LAN(Wi-Fi)サービスで、実態はKDDIグループの「Wi2 300」の再販サービスです。

公衆無線LANサービス | GMOとくとくBB

初期契約解除制度

GMOとくとくBBが提供する通信サービスは「初期契約解除制度」の対象です。

5G端末・SIMカードを受け取った日を起点として8日以内に「初期契約解除制度を利用して解約する」旨を伝えることで、契約解除料金等不要で無料解約することができます。

ただし、この場合でも「契約事務手数料3,300円」は請求されます。

また、5G端末・SIMカードは返却する必要があり、返却できない場合には端末代金21,780円も請求されます。


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おすすめの「3年契約WiMAX+5G」選び方

「絶対3年使う」「3年以上使うかも」ならカシモWiMAX

「3年は絶対に使う!」「もしかすると3年以上使うかも」という場合にはカシモWiMAX+5Gがおすすめです。

ココがおすすめ

  • 5G端末無料・オプション通信料無料
  • 月額料金が一番安い4,750円/月
  • 3年過ぎてもずっと4,750円/月

ココに注意

  • 3年以内の解約なら端末代金25,000円返金
  • 契約解除料と合わせるととんでもないことになる

上記のメリット・デメリットから「絶対に3年は使う」「もしかすると3年以上つかうかも」という場合はカシモWiMAX+5Gが一番おトクになります。

「3年使う」「でも3年以内に解約するかも」ならGMOとくとくBB

「3年使う」「でも3年以内に解約するかも」という人が一番多いのではないででょうか?

この場合はGMOとくとくBB WiMAX +5Gがおすすめです。

ココがおすすめ

  • 3年以内の契約解除料金が一番安い

ココに注意

  • キャッシュバックで安くなるけど月額料金は高い
  • 特に25か月目以降は月額4,708円/月と高い
  • 長く使うほど高くなる(カシモWiMAXに比べて)

上記のように、GMOとくとくBB WiMAX+5Gは「3年以内の解約が比較的安い」というメリットがある反面、「3年以上使うとどんどん高くなる」というデメリットがあります。

3年契約を考えている人の多くは「GMOとくとくBB WiMAX +5Gを3年使って契約更新月で解約する」のが一番お得になります。

「3年は使わない!」ならBIGLOBE WiMAX +5G

最初から「3年は使わない」というのであれば「3年契約・自動更新あり」の契約は合理的ではありません。

「3年使わない」のであれば「最低利用期間1年」「違約金もたったの1,100円」という契約形態のBIGLOBE WiMAX +5Gがおすすめです。

ココがおすすめ

  • 最低利用期間1年・自動更新なし
  • 1年以内の解約でも違約金たったの1,100円
  • キャッシュバックと月額割引特典で「2年使えば5G端末代金チャラ」

ココに注意

  • 5G端末代金別途(21,912円)
  • オプション通信料1,100円/月(使った月だけ)


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