WiMAX +5G キャンペーン

【12月版】GMOとくとくBB WiMAX +5G端末無料と最大49,000円キャッシュバック最安キャンペーン

GMOとくとくBB WiMAX +5G「ギガ放題プラス」

本ページ記載のサービス提供価格は特記がない限り消費税込みの価格です

繋がりやすいスマホの電波「au 4G LTE」が使えるようになったことで各段に繋がりやすさ・速さが向上した新サービス「WiMAX +5G」、その最大手プロバイダー「GMOとくとくBB」がWiMAX +5Gの取り扱いを開始しました。

WiMAX2+においては最大のシェアを持つ魅力の「一番安いWiMAX」はそのままに、「端末無料」「オプション通信料無料」そして「WiMAX+5G最安の月額料金」という条件でWiMAX +5Gを一番安く使うことができるキャンペーンになっています。

この記事ではGMOとくとくBBのWiMAX +5Gキャンペーンについて、詳しく説明していきます。

端末無料で一番安いWiMAX +5G
WiMAX+5G最安の月額料金割引

GMOとくとくBB WiMAX +5Gキャッシュバックキャンペーンの特典

特典① 最大49,000円キャッシュバック!増額

GMOとくとくBB WiMAX+5G「特典①最大49,000円キャッシュバック」

GMOとくとくBB WiMAX +5Gでは現在「現金最大49,000円キャッシュバック」のキャンペーンを実施しています。

「最大49,000円ってどういうこと?」というと、条件によって「23,000円キャッシュバック」と「49,000円キャッシュバック」に分かれています。

キャッシュバックの条件

  • すべての契約者へ23,000円キャッシュバック
  • 他社回線からの乗換なら26,000円増額で49,000円キャッシュバック

条件① すべての契約者へ23,000円キャッシュバック

GMOとくとくBB WiMAX+5G「すべての契約者へ23,000円キャッシュバック」

すべての契約者に対して23,000円のキャッシュバック特典が付与されます。

もともと月額料金がWiMAX +5Gでは一番安く設定されていることに加えて、この「現金23,000円キャッシュバック」によりWiMAX +5Gでは最安・しかもダントツに最安のWiMAX +5Gとなっています。

キャッシュバックはいつもらえる?

キャッシュバック23,000円はGMOとくとくBB WiMAX +5Gの利用開始から13か月後に指定の銀行口座へ振り込まれます。

注意点として、キャッシュバック申請手続きとしてキャッシュバックを振り込んでもらうための銀行口座を登録する必要があり、この手続きを忘れてしまうとキャッシュバックは振り込まれません。

次の記事に申請手続きの時期や方法について詳しく説明しているので、申し込んだ方は参考にしてみてください。

条件② 他社回線からの乗換で49,000円へ増額

GMOとくとくBB WiMAX+5G「他社からの乗り換えで最大49,000円キャッシュバック」

そして、他社のネット回線からGMOとくとくBB WiMAX +5Gへ乗り換える場合であれば、申し込み後に申請することで26,000円が増額されて49,000円キャッシュバックとなります。

キャッシュバック増額の条件と手続きはどうなる?

他社回線からの乗換で26,000円増額(49,000円キャッシュバック)の特典を受けるためには、GMOとくとくBB WiMAX +5Gの申込後に「他社回線からの乗換」申請が必要です。

さらに、指定期間中に他社回線を解約したことを証明する書類の提出が必要となります。

キャッシュバック26,000円増額の条件

  • WiMAX +5G申し込み後に「他社からの乗換」申請を行う
  • 指定期間中に他社回線解約の証明書類を提出する

この「26,000円増額で49,000円キャッシュバック」の適用条件はちょっと面倒です。

詳しく説明していくのでよく読んでください。

「他社回線からの乗換」とは?

26,000円増額特典は他社(GMOとくとくBB以外)からGMOとくとくBB WiMAX +5Gへ乗り換える場合に他社への違約金等が発生した場合に適用されます。

つまり、GMOとくとくBB WiMAX +5Gを契約するにあたり他社回線サービスを解約し、それによって解約違約金や工事費残債などの費用が発生した場合において26,000円増額される、という特典の仕組みです。

他社からの乗換であっても他社回線解約時に違約金等が発生しない場合には26,000円増額の特典は適用されません。

解約時違約金の支払い証明書等の提出が必要です

違約金等の対象となる回線サービスは?

では、特典適用のために必要となる違約金等はどんな違約金か?について、GMOとくとくBBのキャンペーンページに沿って見ていきます。

<還元対象について>
・インターネット回線、テレビ、電話等の施設撤去に関わる費用や解約金
・インターネット回線の長期割引等にかかわる解約金
・現在利用中のインターネット回線工事費の残債
・「GMOとくとくBB WiMAX +5G接続サービス」に変更する際の、プロバイダ解約にかかる解約料
・他社固定電話からNTTアナログ回線への切り替え時発生する工事料

まず対象となる違約金等は回線サービス(ネット接続サービス)だけでなく、不随するテレビ(フレッツTVなど)や電話(ひかり電話など)の解約費用・撤去費用も含まれます。

「ネット回線解約は無料、でもオプション契約のテレビは違約金発生」という場合でも特典の対象となります。

また、長期利用契約に対する解約違約金だけでなく、工事費分割払いの場合の残債や設備撤去費用なども対象、さらにひかり電話をご利用の方がアナログ戻しする場合のアナログ回線工事費用なども含まれます。

対象となるのは光回線だけ?

そして乗り換え元として対象となる回線サービスは光回線だけでなく「他社(GMOとくとくBB以外)が提供するネット接続サービス」すべてが対象となります。

光回線以外でもモバイル回線(ポケットWiFiや他社WiMAX2+など)やADSLサービス・CATV回線サービスなども対象です。

26,000円増額の提出書類は?

26,000円増額の49,000円キャッシュバック特典を受けるためには、上記のように「他社回線からの乗換による費用発生(違約金等)」が条件となります。

このため、GMOとくとくBB WiMAX +5Gへ申し込み後、指定期間中に他社回線サービスを解約したうえで費用発生の証明書類等を写真で提出する必要があります。

提出書類と言っても難しいものではなく、請求や引き落としなどの口座履歴を写真(キャプチャ)すれば良いのですが、その費用が「違約金」「撤去費用」「残債」などとわかる必要があります。

他社回線の解約期間は?

また、他社回線は「GMOとくとくBB WiMAX +5G申し込み時には利用中」かつ「GMOとくとくBBの指定期間中に解約完了」となる必要があります。

この「GMOとくとくBBの指定期間中」に注意が必要であり、この期間は「GMOとくとくBB WiMAX +5Gの利用開始月から3か月後末日までに解約完了」となる必要があります。

適用条件を満たさなくても23,000円キャッシュバック

26,000円増額の49,000円キャッシュバックを申請した場合に、GMOとくとくBBの指定条件を満たせない場合はどうなるでしょうか?

たとえば「指定期間中に解約できなかった」「解約違約金等が発生しなかった」「解約違約金等の証明書がわからない」などの場合です。

この場合、26,000円増額が適用できない場合でも「すべての契約者へ23,000円キャッシュバック」は適用されます。

なので、26,000円増額を申請した場合において指定条件を満たせない場合でも(証明書を提出しない場合でも)、通常の23,000円キャッシュバックはもらえる仕組みになっています。

乗換予定の人はとりあえず「26,000円増額」を申請しておきましょう!

特典② 総額61,578円の月額料金割引

GMOとくとくBB WiMAX+5G「特典②月額総額61,578円割引」

GMOとくとくBB WiMAX +5Gキャンペーンでは月額料金の大幅割引が提供されます。

利用開始の翌月から2年間の月額料金が標準料金から1,144円/月の割引となります。

さらに、3年目以降(25か月目以降)も月額594円の割引がずっと(永年)割引提供されます。

その結果、GMOとくとくBB WiMAX +5Gの利用にかかる費用は以下のようになります。

GMOとくとくBB WiMAX+5G「特典②月額総額61,578円割引」

3年利用で最安

この月額料金割引の特典により、GMOとくとくBB WiMAX+5Gの料金体系は以下のようになります。

費用項目 金額
ギガ放題プラス
初期費用 機種代金 21,780円
※36回分割払い(605円/月×36回)
機種送料 無料
事務手数料 3,300円
月額費用 0か月目(利用開始月) 最大1,474円/月(日割り計算)
1~2か月目 1,474円/月
3~35か月目 3,784円/月
36か月目以降 4,444円/月
3年総額 費用総額 158,818円
キャッシュバック 23,000円
実質総額 135,818円
平均月額 3,671円/月

この初期費用および月額料金の体系により3年間利用した場合の3年総額および平均月額を計算することができます。

3年総額および平均月額を「安いWiMAX」と評判のカシモWiMAXやBroad WiMAXと比較すると以下のようになります。

プロバイダー キャンペーン 契約期間
実質総額
平均月額
GMOとくとくBB
WiMAX+5G
ギガ放題プラス 3年契約 3,342円/月
5G端末無料
月額料金割引
123,660円
カシモWiMAX 高速5Gプラン 3年契約 4,462円/月
5G端末無料 165,088円
Broad-WiMAX 5Gプラン 3年契約 4,896円/月
5G端末無料 181,156円

このように、3年間の総額としてGMOとくとくBB WiMAX+5Gの月額割引キャンペーンは一番安いWiMAX+5Gになっています。

4年以上使っても最安

GMOとくとくBB WiMAX+5Gの月額割引キャンペーンは3年間だけ安いわけではありません。

前述の3年間の比較と同様、カシモWiMAXおよびBroad WiMAXとの月額料金を比較すると以下のようになります。

費用・契約項目 GMOとくとくBB
WiMAX +5G
カシモWiMAX +5G
高速5Gプラン
Broad WiMAX
5Gプラン
初期費用 事務手数料 3,300円
端末代金 無料
端末送料 無料
月額料金 0か月目
※利用開始月
最大4,158円/月
※日割り計算
0円/月
※無料
最大4,763円/月
※日割り計算
1か月目 4,158円/月 4,500円/月 4,763円/月
2~24か月目 4,158円/月 4,750円/月
25か月目以降 4,708円/月 4,750円/月 5,313円/月
オプション プラスエリア
利用オプション
1,100円/月
※無料

25か月目以降の月額料金を見るとわかるように、4年目以降の月額料金もGMOとくとくBBが最安になります。

つまり、前述の「3年間の総額で最安」に加えて「4年目以降も最安、永く使うほど他社より安くなる」という料金体系の仕組みになっています。

これがGMOとくとくBB WiMAX +5Gの月額料金割引キャンペーンの特徴です。

特典③ 解約違約金0円!実質的「契約縛りなし」

GMOとくとくBB WiMAX+5G「特典③解約違約金0円!契約期間実質縛りなし

2022年11月29日より新たに「解約違約金0円」の特典が追加されました。

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの基本契約は「最低利用期間2年(自動更新なし)/期間内解約時の違約金1,100円」という契約形態です。

つまり「最低2年間は使ってね」「2年以内に解約するなら違約金払ってね」という契約です。

この基本契約は変わらないのですが、特典により「でも違約金は0円です」となったわけです。

この特典により、GMOとくとくBB WiMAX +5Gは実質的に契約縛りなしということになります。


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高額キャッシュバックでWiMAX+5G最安


GMOとくとくBB WiMAX +5Gの通信サービス

選べるホームルーターとモバイルルーター

GMOとくとくBB WiMAX +5Gでは契約時にWiMAX +5G専用ルーターの購入契約が必要です。
※端末購入を伴わない契約は不可

WiMAX +5G専用ルーターは自宅で固定回線として使えるホームルーターと外出先でも持ち運んで使えるモバイルルーターが各2機種(合計4機種)から選ぶことができます。

外出先でも使えるモバイルルーター

自宅ではもちろんのこと外出先へも持ち出して使う場合はモバイルルーターを選びましょう。

自宅で固定回線として使えるホームルーター

外出先では使わない、自宅の固定回線として使うという場合にはホームルーターを選びましょう。

もちろんモバイルルーターでも自宅利用が可能ですが、AC電源で動くホームルーターであればバッテリーで動くモバイルルーターよりもしっかりと電波をキャッチして安定した通信を行うことができます。

GMOとくとくBBなら自宅住所以外でもホームルーターが使える

工事不要で光回線なみの高速通信が利用できることで最近人気の5Gホームルーターですが、サービスを選ぶ場合には注意が必要です。

同様なホームルーターサービスとして人気のソフトバンク「ソフトバンクエアー」やNTTドコモの「home5G」などは、登録した自宅住所以外で通信サービスを利用すると通信サービスを停止されてしまいます。

また、一部のWiMAX +5Gプロバイダーでもホームルーターを自宅住所以外で使うと同様に通信サービスを停止されてしまう場合があります。

GMOとくとくBBのホームルーターなら登録住所(自宅住所)に限らず、どこへ持ち運んでもホームルーターを利用することができます。

たとえば帰省の時に田舎の帰省先へ持ち帰って通信サービスを利用することもできます。

ルーター代金は36回分割払い

モバイルルーターを選んでもホームルーターを選んでもすべてのルーターは21,78円となり、月額605円(税込み)の36回分割払いとなります。

この端末代金605円/月は毎月の通信サービス利用料金に合算されて毎月(36回)請求されます。

GMOとくとくBB WiMAX +5Gは「2年契約・自動更新なし」という契約形態となりますが、もし端末代金の完済前(36か月以内)にサービス解約した場合には端末代金の残債が一括請求されます。

超高速「au 5G」が使える!どこでもつながる「au 4G LTE」も使える!

WiMAX +5Gの通信サービスはKDDIグループが保有する4G回線/5G回線を使った通信サービスです。

そして、WiMAX +5Gの通信モードには「スタンダードモード」と「プラスエリアモード」があり、端末またはアプリで通信モードを切り替えることができます。

スタンダードモードおよびプラスエリアモードでは使える電波が異なり、以下のようになります。

通信規格 バンド
周波数帯
周波数 スタンダード
モード
プラスエリア
モード
au 5G n77 4.0~4.1GHz
n78(n77) 3.7~3.8GHz
n257 27.8~28.2GHz
au 4G LTE Band1 2.1GHz
Band3 1.7GHz
Band11 1.5GHz
Band18 800MHz
Band26(18) 800MHz
Band28 700MHz
WiMAX2+ Band41 2.5GHz
Band42 3.5GHz

5G/4Gが使えるスタンダードモード

スタンダードモードはWiMAX +5Gの標準の通信モードです。

上記の表からわかるように、WiMAX +5Gの通信サービスでは従来のデータ通信専用「Band41/Band42」に加えてBand1/3のau 4G LTEも使えるようになりました。

さらに標準のスタンダードモードで新サービス「au 5G(n77/n78)」も使えます。

プラチナバンドも使えるプラスエリアモード

プラスエリアモードは月額1,100円のオプション通信モードです。

プラスエリアモードで通信すれば、標準のスタンダードモードで使える電波に加えてauでもっともつながる「auプラチナバンド(Band18)」が使えるようになります。

auプラチナバンドが使うことで地下鉄の駅や車内でもWi-Fiが使える、ということになります。

プラスエリアモードは月額1,100円のオプション通信モードですが、毎月課金されるのではなくプラスエリアモードでの通信を行った月だけ請求されるオプションとなります。


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高額キャッシュバックでWiMAX+5G最安


新サービスWiMAX +5Gの魅力

WiMAX +5Gは旧サービスWiMAX2+からのサービス変更があります。

ここでは旧サービスWiMAX2+をご利用の方、またはWiMAX2+における情報収集をしている方に向けて、新サービスWiMAX +5Gの特徴と関連するGMOとくとくBB WiMAX +5Gの特徴を説明します。

魅力① 標準通信で4G(LTE)通信が使える

WiMAX +5Gの最大の魅力が「標準通信でauの4G(LTE)が使えるようになった!」という点です。

旧サービスWiMAX2+でauの4G(LTE)を使うためには月額1,100円を払ってオプション通信モードで通信する必要がありました。

WiMAX +5Gでは標準通信モード「スタンダードモード」でつながりやすいauスマホの電波「au 4G LTE(Band1/3)」が使えるようになり、旧サービスよりも断然つながりやすくそして速くなりました。

ココがおすすめ


WiMAX +5Gのここが良い!

  • 標準通信モードでau 4G LTEが使えるようになった
  • 今までより断然つながりやすく、速くなった

魅力② 標準通信で月間上限なしの使い放題

WiMAX +5Gの標準通信モードは「月間のデータ通信量上限なし」「使い放題」ですが、ご存じ通り「直近3日間での使い過ぎ」においては「18時から翌2時まで1Mbpsに速度制限」の速度制限ルールがあります。

このルールはWiMAX +5Gにおいても同様です。

ただし、WiMAX +5Gにおいてはルールが緩和されており「直近3日で15GB超過すると速度制限」と緩和されています。

WiMAX +5Gの速度制限ルール(緩和)

  • 直近3日間で15GB超過すると速度制限
  • 速度制限は18時~翌2時までの8時間
  • 速度制限時は1Mbps

魅力③ オプション通信でauプラチナバンドも使える

WiMAX +5Gは標準通信モード「スタンダードモード」で繋がりやすいスマホの電波「au 4G LTE(Band1/3)」が使えます。

それに加え、オプション通信モード「プラスエリアモード」を使えばauのプラチナバンドであるBand18/26も使えます。

auプラチナバンドが使えるということは、地下街の奥深くや地下鉄の中でもWi-Fiが使える、ということです。

このauプラチナバンドが使えるオプション通信モード「プラスエリアモード」は月額1,100円のオプションですが、GMOとくとくBBではオプション通信量無料でauプラチナバンドを使って通信することができます。

ココがおすすめ


GMOとくとくBB WiMAX +5Gのここが良い!

  • オプション通信モードでauプラチナバンドも使えるようになった
  • GMOとくとくBBなら無料でオプション通信が使える

魅力④ プラチナバンドを使いすぎても安心

WiMAX +5Gはオプション通信モード「プラスエリアモード」を使いすぎても標準通信モード「スタンダードモード」の速度制限を受けません。

旧サービスWiMAX2+ではau 4G LTEを使いすぎると標準通信モードも速度制限されていましたが、新サービスWiMAX +5Gではオプション通信でauプラチナバンドを使いすぎ(月間15GB)ても標準通信モードのau 4G LTE(Band1/3)はずっと高速通信で使い放題です。

ココがおすすめ


WiMAX +5Gのここが良い!

  • auプラチナバンドを使いすぎても標準通信使い放題
  • オプションモードの使い過ぎ(15GB/月)による標準モードの速度制限なし

魅力⑤ ホームルーターでも持ち運んで使える

自宅の固定回線(主に光回線)の代わりとして「工事不要」「置くだけ簡単」のホームルーターが人気です。

ホームルーターには従来からソフトバンク「ソフトバンク・エアー」とUQコミュニケーションズ「WiMAX2+」が主流、そして2021年8月よりドコモがhome5Gの提供を開始しまたい。

どのサービスも「工事不要」「置くだけ簡単」という点は同じなのですが、ソフトバンク・エアーとドコモhome5Gは登録住所以外での利用は不可、という厳しい制限があります。

ソフトバンク・エアーやドコモhome5Gはルーターが定期的にGPSで位置情報を取得することで、登録住所以外で利用した場合には通信サービスを遮断されるという規定になっています。

「ちょっと帰省するので実家で使う」「自宅と職場・事務所で使う」という使い方ができません。

GMOとくとくBB WiMAX +5Gのホームルーターにはこのような規制はなく、登録住所以外でもWiMAX +5Gのエリア内であればどこで使ってもかまいません

ココがおすすめ


GMOとくとくBB WiMAX +5Gのここが良い!

  • ホームルーターでも持ち運びできる
  • 「帰省先で使う」「自宅と職場で使う」もOK!


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高額キャッシュバックでWiMAX+5G最安


GMOとくとくBB WiMAX +5Gの料金体系

3年総額と平均月額

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの料金体系と3年間の総費用および平均月額は以下のようになります。

費用・契約項目 GMOとくとくBB
WiMAX +5G
カシモWiMAX +5G
高速5Gプラン
Broad WiMAX
5Gプラン
初期費用 事務手数料 3,300円
端末代金 無料
端末送料 無料
月額料金 0か月目
※利用開始月
最大4,158円/月
※日割り計算
0円/月
※無料
最大4,763円/月
※日割り計算
1か月目 4,158円/月 4,500円/月 4,763円/月
2~24か月目 4,158円/月 4,750円/月
25か月目以降 4,708円/月 4,750円/月 5,313円/月
オプション プラスエリア
利用オプション
1,100円/月
※無料

3年間の総額から計算する平均月額が3,342円/月というのはWiMAX +5Gを提供するプロバイダーの中で最安です。

また、この3,342円/月の中にはauプラチナバンドが使えるプラスエリアモード利用料(1,100円/月)も含まれているため、特にモバイルルーターでの申し込みに方はさらにお得な料金プランとなります。

割引サービス「自宅セット割」

GMOとくとくBB×UQモバイル「自宅セット割」

GMOとくとくBB WiMAX +5Gは人気の格安SIM「UQモバイル」とセットで使えば月額最大858円のもを割引してくれる「自宅セット割インターネットコース」の指定回線サービスです。

UQモバイル「くりこしプラン+5G(S/M/L)」とGMOとくとくBB WiMAX +5G一緒に使えば以下の割引がUQモバイル側の月額料金に適用されます。

くりこしプラン+5G データ容量 月額基本料金
プラン(S) 3GB/月 1,628円/月
990円/月(割引適用後)
プラン(M) 15GB/月 2,728円/月
2,090円/月(割引適用後)
プラン(L) 25GB/月 3,828円/月
2,970円/月(割引適用後)

自宅ではGMOとくとくBB WiMAX +5Gをホームルーターとして使い、外出先ではau品質の格安スマホ「UQモバイル」を使う、という使い方により、「自宅セット割」の適用でUQモバイルスマホが最安で月額990円から利用可能となる割引プランです。

オプションサービス

安心サポート

GMOとくとくBB「安心サポート」

安心サポートはWiMAX5G端末の修理保証サービスです。

正常利用において端末が故障した場合の修理費が無料となります。

月額費用 330円
お申込み条件 WiMAXサービスと同時にお申し込みが条件
サービス
内容概要
WiMAX端末修理補償サービス
対象
  1. 取扱説明書などの注意書きに従った正常な使用状態で機器が故障した場合が補償対象となり、無償での修理となります。
  2. 対象期間は本サポートサービスお申込み期間になります。
非対象
  1. お客さまの故意による故障、改造による損害、その他盗難・紛失は対象となりません。
  2. SIM、クレードル、付属品は対象となりません。
  3. 外部損傷、水濡れ、全損は対象となりません。
サービス加入時
の修理費
補償対象内の故障の場合、修理費はいただきません!
故障修理 修理代金⇒無料

上記のように「安心サポート」の保証範囲は正常利用での故障が対象となり、破損や水没は補償範囲に含まれません。

つまり、「安心サポート」は端末の標準の「1年間保証」を延長してくれる補償サービスということになります。

安心サポートは必須オプション、2か月無料

安心サポートはGMOとくとくBB WiMAX +5Gの契約時必須オプションなので、契約時には必ずついてきます。

ただし月額料金(330円/月)は利用開始月およびその翌月の最大2か月が無料となります。

よって、申し込み後に不要であれば無料期間中に会員専用サイトBBNaviからオプション解除しておきましょう。

公衆無線LAN

GMOとくとくBB「公衆無線LAN」

GMOとくとくBBの「公衆無線LAN」オプションはKDDIグループのワイアアンドワイアレスが提供する公衆無線LANサービス「Wi2 300」の再販サービスになります。

最大シェアの公衆無線LANサービスなので、使っている方も多いのではないでしょうか?

月額料金などは直接「Wi2 300」を契約するのと同じですが、実はGMOとくとくBBを経由してWi2 300を利用することで大きなコストメリットがあります。

Wi2 300のオプションチケットが全額ポイント還元

Wi2 300は月額基本料金内で利用できる「ベーシックエリア」と追加110円/1時間で利用できる「オプションエリア」があり、当然オプションエリアを利用することでより多くのアクセスポイントが利用できます。

このオプションエリアを利用するためには1時間110円で「オプションエリアチケット」の購入が必要ですが、GMOとくとくBB経由で利用する場合にはオプションエリアチケットの購入代金が全額GMOポイントで還元されます。

GMOポイントはGMOとくとくBBのサービス利用料に充当したり現金化したりできるポイントなので、GMOとくとくBBでオプションエリア利用は実質無料となります。

公衆無線LANは必須オプション、2か月無料

公衆無線LANオプションはGMOとくとくBB WiMAX +5Gの契約時必須オプションなので、契約時には必ずついてきます。

ただし月額料金(398円/月)は利用開始月およびその翌月の最大2か月が無料となります。

よって、申し込み後に不要であれば無料期間中に会員専用サイトBBNaviからオプション解除しておきましょう。

インターネット安心セキュリティ

GMOとくとくBB「インターネット安心セキュリティ」

GMOとくとくBBの「インターネット安心セキュリティ」はセキュリティソフトとして有名な「マカフィーマルチアクセス」の再販です。

月額550円のオプションですが利用開始から12か月間は無料の特典が付いています。

月額550円なので年間6,600円になりますが、同じソフトウェアがAmazonなどで「1年契約で3,000円程度」「3年契約で7,000円程度」で販売されているのでそちらで購入したほうが安くなります。

1年間は無料なので、無料期間使ってみて気に入ったらAmazonなどで購入するのが良いでしょう。


\一番安いWiMAX +5G/

GMOとくとくBB WiMAX +5Gへ

高額キャッシュバックでWiMAX+5G最安


GMOとくとくBB WiMAX +5Gの契約形態

契約に必要なもの

GMOとくとくBB WiMAX +5Gを契約するために必要なものは以下のものになります。

契約手続きに必要なもの

  • クレジットカード
  • 連絡先メールアドレス

なお、GMOとくとくBB WiMAX +5Gはデータ通信専用サービスであり音声通話はできないため、本人確認書類(運転免許証など)は不要です。

クレジットカード

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの支払方法はクレジットカード払いのみとなります。

契約者本人名義のクレジットカードが必要です。

連絡先メールアドレス

連絡がとれる(利用可能な)メールアドレスが必要です。

契約時の手続き不備やルーター発送などの連絡メールが届きます。

契約時の必須オプション

GMOとくとくBB WiMAX +5Gでは契約申し込み時の必須オプションとして、以下の2オプションが必須となります。

どちらも利用開始から最大2か月間のオプション料金が無料なので、不要であれば利用開始後(無料期間中)に会員専用サイトBBNaviからオプション解除しておきましょう。

契約時の必須オプション

  • 安心サポート
  • 公衆無線LAN

契約の流れと使い始めるまで

step
1
対応エリアの確認

まずはご自分の自宅や行動範囲など、WiMAXを利用予定の地域がWiMAXエリア内であることを確認してください。

WiMAX 5G対応エリア | GMOとくとくBB

この時に、画面右上のエリア選択で「【5G対応】スタンダードモード」を選ぶ点に注意してください。

WiMAX +5G通信エリア

プラスエリアモードはスタンダードモードよりも広い範囲で利用可能なエリアですが、プラスエリアモードでの通信は月間15GBまでとなっておりスタンダードモードのように月間上限なしという使い方はできません。

WiMAX +5Gで「使い放題」「月間のデータ通信量上限なし」の使い方ができるのはスタンダードモードエリアのみです。

step
2
WEB/電話で申し込み

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの申し込みは簡単です。

前節でも説明したように、スマホ契約のような本人確認証明書類なども必要なく、決済情報(クレジットカード番号)の入力程度で申し込みが完了します。

注意点としては「連絡用メールアドレス」と「基本メールアドレス」です。

連絡用メールアドレスは申し込み内容の不備があった場合や端末発送のお知らせなどでの連絡メールが来るため、きちんと利用可能なメールアドレスを登録しておきましょう。

また、基本メールアドレスとはGMOとくとくBBへの入会に伴いGMOとくとくBBから付与されるプロバイダーメールアドレスです。

「〇〇〇@△△△.gmobb.jp」などのアドレスとなり「〇〇〇」の部分は指定可能なので自分の好きなアドレスを指定できます。

また、この基本メールアドレスは後日(11か月後)キャッシュバックの案内メールが送られてくるメールアドレスとなるので、きちんとメモして利用できる状態にしておきましょう。

step
3
端末発送と到着

GMOとくとくBBは「STEP2 申込」の当日に端末発送される、というスピード発送が特徴です。

GMOとくとくBBの当日発送条件

  • 平日:15:30までの申し込み完了
  • 土・日・祝日:14:00までの申し込み完了

申込が当日発送に間に合えばその日のうちに端末・SIMカードが発送されます。

当日発送の時間に間に合わなければ翌日発送となります。

本州内であれば発送の翌日には自宅に配達されるので、「最短で申し込みの翌日にWi-Fiが使える」ということになります。

なお、端末・SIMカードの発送は佐川急便にて行われます。

契約形態と契約期間

GMOとくとくBB WiMAX +5Gの契約は「2年契約・自動更新なし」の契約形態となります。

利用開始月からの契約イメージは以下の通りです。

GMOとくとくBB WiMAX +5G「契約期間と解約違約金」

利用開始の翌月を1か月目として24か月目までが継続利用契約期間となり、この期間内に解約した場合には解約違約金として1,100円(税込み)が請求されます。

利用開始翌月から25か月目以降は継続利用契約がないため、いつ解約しても解約違約金は発生しません。

※ただし、端末代金が36回分割払いであるため36か月以内での解約の場合には端末代金の残債が請求されます。

継続利用期間 契約解除料
0~24か月目 1,100円
25か月目以降 -(違約金なし)

今契約するなら解約までのスケジュールはどうなる?

今月GMOとくとくBB WiMAX +5Gを契約したと仮定すると、継続利用契約の期間は以下のようになります。

利用開始月 今月(2022年12月)と仮定します
継続利用契約の開始月 2022年12月
継続利用契約の終了月 2024年12月
継続利用契約なし期間 2025年1月~
※解約違約金不要

また、端末代金の分割払いのスケジュールは以下のようになります。

利用開始月 今月(2022年12月)と仮定します
端末代金支払いの開始月 2022年12月
端末代金支払いの終了月 2025年11月

キャンペーン特典により「解約違約金0円」

2022年11月25日より新しいキャンペーン特典として「解約時違約金0円」が特典追加されています。

これにより、当面(キャンペーン終了未定)の間に契約した人は「解約時の違約金は無料」となり実質的に「契約縛りなし」ということになります。


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